エール 視聴率 第19週振り返り

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エール 視聴率 第19週振り返り

俳優の窪田正孝さんが主役を務めるNHK連続テレビ小説「エール」

主人公のモデルとなった作曲家・古関裕而さんの出身地である福島では・・・

なんと初回視聴率が35.9%と高視聴率を獲得しました。

でも、まだまだ安心は出来ません。

なぜなら・・・

初回視聴率21.2%は、確かに前作「スカーレット」の20.2%よりは、上回りました。

ただし・・・

19年上期「なつぞら」22.8%。

18年下期「まんぷく」23.8%。

18年上期「半分、青い。」21.8%。

しかも今後を展望すると、夏の東京オリンピック2020にむけ、1964年の東京五輪「オリンピック・マーチ」を作曲した古関裕而の物語は注目されると目論んでいたはず。

ところが開催は、来年へと延期が決まってしまった。

タイミングとして梯子を外されたようなもので、人々の関心がどこまで高まるか、心もとない。

決して「エール」は、近年の作品では高い数字ではないからである。

さて「マッサン」以来の男性が主人公となる「エール」は、このまま視聴率を維持できるのか・・・

10月24日(土)放送の第19週振り返りの視聴率が来ました。

気になる第19週振り返りの視聴率は 14.7%を記録しました。

★エール あらすじ 第19週振り返りは、こちらから確認できます。★

連続テレビ小説 エール、大ブレークするのか・・・

皆さん、半年間楽しんでいきましょう。

以上が、エール 視聴率 第19週振り返りの速報でした。
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