エール あらすじ 76話

スポンサードリンク
エール あらすじ 76話

窪田正孝さん&二階堂ふみさん 主演 朝ドラ 「 エール」2か月半の間、再放送を見続けて下さってありがとうございます。

いよいよ、朝ドラ「エール」放送再開しました。

今週は第16週目「不協和音」の放送となります。

今週は・・・

裕一、ニュース歌謡の作曲で大忙し

音、音楽挺身隊に参加

戦争に対するそれぞれの思い

9月28日(月) は、第76話目の放送となります。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

エール あらすじ 76話は、下記の内容となります。

太平洋戦争が始まり世の中の戦時色はさらに深まり、裕一(窪田正孝)は戦時歌謡のほかに、戦果を伝えるニュースとともに流す歌、ニュース歌謡の作曲にも関わるようになって忙しい日々を送っていた。

戦争が激しさを増すにつれ、日本は次第に苦境に立たされて食料の配給も少なくなり、音(二階堂ふみ)も日々の食事づくりに苦労するようになっていた。

そんなある日、久志(山崎育三郎)の元に、召集令状が届く。

以上が、エール あらすじ 76話の紹介でした。

後半の物語に、どうぞご期待ください!

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
スポンサードリンク

この記事へのコメント