エール あらすじ 70話

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エール あらすじ 70話

窪田正孝さん&二階堂ふみさん 主演 朝ドラ 「 エール」2か月半の間、再放送を見続けて下さってありがとうございます。

いよいよ、朝ドラ「エール」放送再開です。

今週は第14週目「弟子がやって来た!」の放送となります。

弟子(岡部大)が来た古山家の騒動をお楽しみください!!

9月18日(金) は、第70話目の放送となります。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

エール あらすじ 70話は、下記の内容となります。

梅(森七菜)は、文芸ノ友新人賞の授賞式で再会した幼なじみでもある先輩作家の幸文子(森田想)との対談にのぞむ。

梅にライバル心を燃やして冷たい態度をとる文子だったが、梅はふるさとの豊橋への思い、そして作曲家をあきらめて古山家を出ていった五郎(岡部大)への思いを素直に語る。

梅の気持ちを知って、喜ぶ裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)。

対談後、梅は五郎をあちこち必死に探し回り・・・。

以上が、エール あらすじ 70話の紹介でした。

後半の物語に、どうぞご期待ください!

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
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