エール 再放送 あらすじ 11話

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エール 再放送 あらすじ 11話

連続テレビ小説「エール」は、6月27日(土)の放送をもって、一時休止し、休止中は第1回から再放送いたします。

放送休止期間中の7月10日(金)は、第11話の再放送となります。

また、再放送では出演者による副音声をお楽しみいただけます。

今週の第2週目は、関内吟を演じる松井玲奈さんが担当するスペシャルバージョンでお届け!!

エール 再放送 あらすじ 11話は、下記の内容となります。

裕一(窪田正孝)は、福島の商業学校の4年生。

当時大流行したハーモニカの倶楽部入って、授業そっちのけで音楽に夢中の毎日を送っていたせいで留年し、2度目の4年生だった。

長男でありながら家業のことを気にせず自分の好きなことばかりやる自由な裕一の姿勢に、弟の浩二(佐久本宝)は反発するが・・・。

一方、商売を立て直そうとする三郎(唐沢寿明)に吉野(田口浩正)という京都の業者がもうけ話を持ち掛ける。

以上が、エール 再放送 あらすじ 11話の紹介でした。

エール 再放送 副音声の聴き方は、リモコンの音声切り替えボタンを押すだけ。

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
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