エール 再放送 あらすじ 7話

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エール 再放送 あらすじ 7話

連続テレビ小説「エール」は、6月27日(土)の放送をもって、一時休止し、休止中は第1回から再放送いたします。

放送休止期間中の7月6日(月)は、第7話の再放送となります。

また、再放送では出演者による副音声をお楽しみいただけます。

今週の第2週目は、関内吟を演じる松井玲奈さんが担当するスペシャルバージョンでお届け!!

エール 再放送 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

大正12年。

のちに裕一の運命の人になる音(清水香帆)は、まだ11歳。

元陸軍の獣医で、今は馬具を卸す仕事をしている父・安隆(光石研)と母・光子(薬師丸ひろ子)のもとで、姉の吟(本間叶愛)と妹の梅(新津ちせ)とともに、豊橋ですくすくと自由に育っていた。

ある日、音のクラスで最高学年恒例の学芸会の演目を決めることになる。

音の提案がきっかけで、演目は「竹取物語」に決まるが、翌日の役決めで・・・。

以上が、エール 再放送 あらすじ 7話の紹介でした。

エール 再放送 副音声の聴き方は、リモコンの音声切り替えボタンを押すだけ。

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
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