エール あらすじ 61話

スポンサードリンク
エール あらすじ 61話

窪田正孝さん&二階堂ふみさん 主演 朝ドラ 「 エール」今週は第13週目「スター発掘オーディション!」の放送となります。

物語は、昭和を代表する作曲家とその妻の一代記!!

(クリックすると商品紹介のページに行けます。)



6月22日(月) は、第61話目の放送となります。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

エール あらすじ 61話は、下記の内容となります。

コロンブスレコードと契約して5年が過ぎ、裕一(窪田正孝)はご当地ソングや「大阪タイガース」など球団歌を数多く手がけ、安定した作曲家生活を送っていた。

ある日、裕一は廿日市(古田新太)から「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディション合格者のデビュー曲の作曲を依頼される。

裕一は4年前に音楽学校を卒業以来、いまだオペラ歌手としてデビューできていない久志(山崎育三郎)に応募を勧める。

以上が、エール あらすじ 61話の紹介でした。

人生を音楽とともに歩んだ夫婦の物語を半年間、どうぞご期待ください!

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
スポンサードリンク

この記事へのコメント