エール あらすじ 46話

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エール あらすじ 46話

窪田正孝さん&二階堂ふみさん 主演 朝ドラ 「 エール」今週は第10週目「響きあう夢」の放送となります。

物語は、昭和を代表する作曲家とその妻の一代記!!

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6月1日(月)は、第46話目の放送となります。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

エール あらすじ 46話は、下記の内容となります。

音楽学校の記念公演に向けて、「椿姫」の稽古がはじまった。

千鶴子(小南満佑子)と主役あらそいの末に選ばれた音(二階堂ふみ)は、双浦環(柴咲コウ)から自分に足りない技術を死ぬ気で磨くように激励される。

ある日、古山家に鉄男(中村蒼)が訪れる。

裕一(窪田正孝)と一緒に「福島行進曲」をつくった鉄男は、作詞家になる夢をかなえるために、思い切って新聞社の仕事を辞めて福島から上京してきたのだ。

以上が、エール あらすじ 46話の紹介でした。

人生を音楽とともに歩んだ夫婦の物語を半年間、どうぞご期待ください!

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
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