エール あらすじ 34話

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エール あらすじ 34話

窪田正孝さん&二階堂ふみさん 主演 朝ドラ 「 エール」今週は第7週目「夢の新婚生活」の放送となります。

物語は、昭和を代表する作曲家とその妻の一代記!!

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5月14日(木)は、第34話目の放送となります。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

エール あらすじ 34話は、下記の内容となります。

音(二階堂ふみ)が音楽学校のプリンスこと佐藤久志(山崎育三郎)に、歌について相談をしているところに、裕一(窪田正孝)がやってきて、裕一と久志は思いがけず久々の再会をする。

裕一がレコード会社の専属作曲家になっていると聞いた久志は、自分の目は正しかったと話す。

曲が採用されない裕一に、「いつか必ず道は開ける」と久志は励ますが、その機会は訪れないまま、さらに半年が流れて・・・。

以上が、エール あらすじ 34話の紹介でした。

人生を音楽とともに歩んだ夫婦の物語を半年間、どうぞご期待ください!

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
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