エール あらすじ 5話

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エール あらすじ 5話

窪田正孝さん&二階堂ふみさん 主演 朝ドラ 「 エール」今週は第1週目「初めてのエール」の放送となります。

物語は、昭和を代表する作曲家とその妻の一代記!!

4月3日(金)は、第5話目の放送となります。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

エール あらすじ 5話は、下記の内容となります。

日本は急激な不況に見舞われ喜多一の経営が行き詰ってしまう。

三郎(唐沢寿明)は、経営を立て直すために必要な金を借りようと奔走するが、ことごとく断られてしまい、頼むべきところはまさ(菊池桃子)の兄の茂兵衛(風間杜夫)しか残されていなかった。

一方、裕一は作曲を楽しむようになり三郎から楽譜を買ってもらう。

しかし、そんな裕一を妬むいじめっ子の太郎(田村継)と史郎(細井鼓太)が楽譜を奪ってしまい・・・。

以上が、エール あらすじ 5話の紹介でした。

人生を音楽とともに歩んだ夫婦の物語を半年間、どうぞご期待ください!

「エール」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
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