なつぞら ネタバレ 第24週

スポンサードリンク
なつぞら ネタバレ 第24週

2019年4月1日(月)放送がスタートした NHK 連続テレビ小説 朝ドラ「なつぞら」

物語は、なつが東洋動画を辞め、新たな道を歩み始めます。

このあたりで、ネタバレで物語を振り返って見ましょう。

第24週 9月9日(月)~9月14日(土) までの「なつよ、この十勝をアニメに」のネタバレをお届けいたします。

なつぞら ネタバレ 第24週は、下記の内容となります。

東洋動画を辞め、新たな道を歩み始めたなつ(広瀬すず)

感慨にふける間もなく、麻子(貫地谷しほり)が立ち上げたアニメ会社に出社早々、なつは作画監督を任される。

下山(川島明)や神地(染谷将太)といった懐かしい仲間に囲まれ、「大草原の少女ソラ」の企画が動きだす。

なつたちは舞台となる十勝の大地へとロケハンに赴き、美しい風景をスケッチして回り、泰樹(草刈正雄)が語る開拓時代の話には大きく心を動かされる。

そして1974年秋。

大自然の中に生きる家族を感動的に描いたアニメは話題を呼び、初めこそ視聴率は上がらなかったものの、少しずつ子どもやその親たちからの反響が出始める。

以上が、なつぞら ネタバレ 第24週の紹介でした。

NHK 連続テレビ小説 朝ドラ「なつぞら」の放送は、NHK総合にて毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

どうぞ、お楽しみください。
スポンサードリンク

この記事へのコメント