なつぞら あらすじ 138話

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なつぞら あらすじ 138話

広瀬すずさん 主演 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 「なつぞら」

第23週目「なつよ、天陽くんにさよなら」に入ります。

物語は、天陽くんにさよならって・・・天陽くん、どうかしちゃったの・・・

9月7日(土)は、138話目の放送となります。

あらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

なつぞら あらすじ 138話をお届けいたします。

十勝に帰省中のなつ(広瀬すず)から、新しい企画に参加したいと言われた坂場(中川大志)は、なつ達が帰ってくる前に企画書を書き上げる。

舞台は北海道、ささやかな日常を懸命に生きる開拓者たちの話だと言う。

マコプロに企画を提出すると、麻子(貫地谷しほり)は、なつが作画監督ならば、企画を進めると坂場に告げるのだった。

一方、なつは、これまで育ててもらった仲(井浦新)に、東洋動画を辞めたいと告げるのと・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 138話の紹介でした。

連続テレビ小説 「なつぞら」の放送はNHK総合にて毎週月曜~土曜08:00~08:15です。

★朝の忙しい時間帯に見逃してしまった方は、放送スケジュールをチェック!!★

どうぞ、お楽しみください。
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