なつぞら あらすじ 131話

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なつぞら あらすじ 131話

広瀬すずさん 主演 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 「なつぞら」

第22週目「なつよ、優しいわが子よ」に入りました。

物語は、貫地谷しほりさんが演じる麻子の再登場で目が離せません。

8月30日(金)は、131話目の放送となります。

あらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

なつぞら あらすじ 131話をお届けいたします。

なつ(広瀬すず)が、茜(渡辺麻友)の家に預けている優を迎えに行く。

すると茜の娘の明子の誕生日を一緒に祝いたいから家に帰りたくないと言われる。

さらに、茜と一緒がいいと言われ、言葉を失うなつ。

帰宅した坂場(中川大志)に、ずっと優を茜に預けてきたことの不安を口にするなつ。

その夜、優のいない布団の中で眠れずにいたなつだったが、そこへ突然、電話が鳴り響き・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 131話の紹介でした。

連続テレビ小説 「なつぞら」の放送はNHK総合にて毎週月曜~土曜08:00~08:15です。

★朝の忙しい時間帯に見逃してしまった方は、放送スケジュールをチェック!!★

どうぞ、お楽しみください。
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