なつぞら あらすじ 124話

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なつぞら あらすじ 124話

広瀬すずさん 主演 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 「なつぞら」

第21週目「なつよ、新しい命を迎えよ」に入りました。

物語は、貫地谷しほりさんが演じる麻子の再登場で目が離せません。

8月22日(木)は、124話目の放送となります。

あらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

なつぞら あらすじ 124話をお届けいたします。

なつ(広瀬すず)がお腹の痛みを訴えた時、玄関の呼び鈴が鳴る。

慌てて坂場(中川大志)が戸を開けると、富士子(松嶋菜々子)の姿が。さらに、剛男(藤木直人)、泰樹(草刈正雄)までもが十勝からはるばる駆けつけてきたのだった。

いったん痛みが治まったなつは、久々に富士子らとともに食卓を囲み、和やかな時間を過ごす。

そんな時、富士子から夕見子(福地桃子)について思わぬ知らせを受け・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 124話の紹介でした。

連続テレビ小説 「なつぞら」の放送はNHK総合にて毎週月曜~土曜08:00~08:15です。

★朝の忙しい時間帯に見逃してしまった方は、放送スケジュールをチェック!!★

どうぞ、お楽しみください。
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