なつぞら あらすじ 120話

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なつぞら あらすじ 120話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第20週目「なつよ、笑って母になれ」に入ります。

今週は、なつが東洋動画で働き、坂場が翻訳の仕事をしながら家事を行う新婚生活が始まります。

8月17日(土)放送される、第120話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 120話は、下記の内容となります。

なつ(広瀬すず)の妊娠がわかる。

夫の坂場(中川大志)と喜んだのもつかの間、これからの生活のことや、産後も仕事を続けていけるのか不安になるなつ。

生活は自分が支えていくと言う坂場に背中を押され、なつは働き続けたいというアニメーターとしての仕事への想いを再確認する。

下山(川島明)と神地(染谷将太)に妊娠のことを知らせるなつ。

たとえ契約社員になっても働くつもりだと伝えると、二人は・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 120話の紹介でした。

ヒロイなつぞらン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

広瀬すずさんファンの方は、お見逃しなく!!
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