なつぞら あらすじ 119話

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なつぞら あらすじ 119話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第20週目「なつよ、笑って母になれ」に入ります。

今週は、なつが東洋動画で働き、坂場が翻訳の仕事をしながら家事を行う新婚生活が始まります。

8月16日(金)放送される、第119話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 119話は、下記の内容となります。

なつ(広瀬すず)と坂場(中川大志)の新居に茜(渡辺麻友)と下山(川島明)、神地(染谷将太)が訪ねてきた。

聞けば、東洋動画の社長・山川(古屋隆太)が妊婦である茜に対し、産後は契約社員として働いてもらいたいと言ってきたのだと言う。

神地は、そんな会社のやり方に対してどうしても納得がいかず、憤る気持ちをなつ達にぶつける。

そんなある日、なつは仕事中に貧血を起こし倒れてしまう。

用心のため病院にいくと・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 119話の紹介でした。

ヒロイなつぞらン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

広瀬すずさんファンの方は、お見逃しなく!!
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