なつぞら あらすじ 109話

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なつぞら あらすじ 109話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第19週目「なつよ、開拓者の郷へ」に入ります。

今週は、なつと坂場が、結婚報告をするため、十勝に戻って来ます。

そして、十勝では、壮大なプランが動き始めようとしていた。

8月5日(月)放送される、第109話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 109話は、下記の内容となります。

昭和41年の秋。

ついに結婚を決めたなつ(広瀬すず)と坂場(中川大志)は、十勝の家族に報告するため北海道にやってきた。

緊張しながらも、柴田家の面々に結婚の挨拶をする坂場。

家族が増えると喜ぶ富士子(松嶋菜々子)や剛男(藤木直人)達だったが、なぜか煮え切らない坂場の言葉に、泰樹(草刈正雄)は難しい顔をする。

そんな泰樹に対して、坂場はさらに周囲を不安にさせるような発言をしてしまい・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 109話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

広瀬すずさんファンの方は、お見逃しなく!!
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