なつぞら あらすじ 105話

スポンサードリンク
なつぞら あらすじ 105話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第18週目「なつよ、どうするプロポーズ」に入ります。

今週は、漫画映画の監督となった坂場が、もし映画が成功すれば、僕と一緒になってほしいとなつに告白します。

さて、恋の行くへは・・・

7月31日(水)放送される、第105話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 105話は、下記の内容となります。

長編映画を任されることになった下山(川島明)の誘いにより漫画映画の演出をすることになった坂場(中川大志)。

再び映画に携われるとなつ(広瀬すず)に報告し、なつへの想(おも)いも伝える。

そしていよいよ、下山を中心に長編漫画映画の制作が始まるが、演出の坂場のこだわりが強く、一向に脚本が進まない。

見かねた仲(井浦新)は、坂場と神地(染谷将太)に声をかけるが、仲に心を開かないふたりは聞く耳をまったく持たず・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 105話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

広瀬すずさんファンの方は、お見逃しなく!!
スポンサードリンク

この記事へのコメント