なつぞら あらすじ 88話

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なつぞら あらすじ 88話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第15週目「なつよ、ワクワクが止まらない」に入ります。

今週は、なつが初めて原画を務める漫画映画の制作が動き出します。

7月11日(木)放送される、第88話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 88話は、下記の内容となります。

咲太郎(岡田将生)は、劇団を辞めて声優のプロダクションを立ち上げるとなつ(広瀬すず)に宣言する。

咲太郎は、所属第1号の蘭子(鈴木杏樹)とともに、雪次郎(山田裕貴)やレミ子(藤本沙紀)に声優という仕事の可能性を語る。

季節が巡り、制作の期限が迫ってきた初夏。

東洋動画では、短編映画のストーリーがなかなかまとまらず、なつは、麻子(貫地谷しほり)や坂場(中川大志)らとともに生みの苦しみを味わっていて・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 88話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

広瀬すずさんファンの方は、お見逃しなく!!
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