なつぞら あらすじ 83話

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なつぞら あらすじ 83話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第14週目「なつよ、十勝さ戻って来い」に入ります。

今週は、北海道の柴田牧場にある女の子が訪ねて来ます。
果たして、彼女は、なつの妹・千遥なのか・・・

7月5日(金)放送される、第83話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 83話は、下記の内容となります。

千遥に会いたい一心で十勝にやってきたなつ(広瀬すず)と咲太郎(岡田将生)。

しかし、柴田家に着いたころには、すでに千遥の姿はなかった。

泰樹(草刈正雄)にも、なぜ千遥がなつの到着を待たずに出て行ったのか、その理由がわからない。

そんななか、なつと咲太郎あてに、千遥からの一通の手紙が届く。

そこには、戦後、なつたちと離れて暮らした千遥の生い立ちや、なつに会わないまま帰った本当の理由が記されていた・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 83話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

広瀬すずさんファンの方は、お見逃しなく!!
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