なつぞら あらすじ 76話

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なつぞら あらすじ 76話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第13週目「なつよ、“雪月”が大ピンチ」に入ります。

今週は、山田裕貴さんが演じる雪次郎を中心にドラマが展開しそうです。

6月27日(木)放送される、第76話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 76話は、下記の内容となります。

ふとしたことがきっかけで、どうしてもうまく描けなかった動画を完成させたなつ(広瀬すず)。

早速会社で下山(川島明)や麻子(貫地谷しほり)に完成した動画を見せると、ふたりとも悪くない反応。

ところが午後になり、その動画用紙を見た露木(木下ほうか)が、なつたちのいる作画課に乗り込んできた。

なつが描いた新しい手法を許せない露木に対し、仲(井浦新)や井戸原(小手伸也)はそこに東洋動画の将来があると言い・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 76話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

山田裕貴さんファンの方は、お見逃しなく!!
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