なつぞら ネタバレ 第6週

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なつぞら ネタバレ 第6週

2019年4月1日(月)放送がスタートした NHK 連続テレビ小説 朝ドラ「なつぞら」

物語はどんな幕開けとなったのか・・・

このあたりで、ネタバレで物語を振り返って見ましょう。

第6週 5月6日(月)~5月11日(土) までの「なつよ、雪原に愛を叫べ」のネタバレをお届けいたします。

なつぞら ネタバレ 第6週は、下記の内容となります。

兄・咲太郎(岡田将生)を探すため、東京を訪れていたなつ(広瀬すず)と富士子(松嶋菜々子)。

ふたりは偶然、天陽(吉沢亮)の兄・陽平(犬飼貴丈)と再会する。

陽平は東京の美大に通いながら、漫画映画を作る会社で働いていた。

なつは陽平に誘われて会社を見学、漫画映画の制作現場を目の当たりにし、心を奪われる。

一方、十勝では、照男(清原翔)が大事な話があると天陽を呼び出していた。

なつへの思いを確かめようとしていたのだ。

そんな二人は青年団のスキー大会で対決することになり、それを見つめるなつは・・・。

以上が、なつぞら ネタバレ 第6週の紹介でした。

NHK 連続テレビ小説 朝ドラ「なつぞら」の放送は、NHK総合にて毎週月曜~土曜 08:00~08:15です。

どうぞ、お楽しみください。
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