なつぞら あらすじ 30話

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なつぞら あらすじ 30話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第5週目「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」に入ります。

ドラマは、オリジナル脚本を大森寿美男が担当します。

5月4日(土)放送される、第30話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 30話は、下記の内容となります。

約束の時間になっても咲太郎(岡田将生)は川村屋に現れない。

心配するなつ(広瀬すず)に、光子(比嘉愛未)は、咲太郎は現れないだろうと諭す。

そのとき、川村屋の扉が開く。

現れたのは信哉(工藤阿須加)。

心配するなつに信哉は、咲太郎が来られなかった理由を伝える。

日が変わり、なつと富士子(松嶋菜々子)は、咲太郎が働いていた浅草を訪れていた。

そこで咲太郎の知り合いであるダンサーから、新たな事実を告げられる・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 30話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

どうぞ、お見逃しなく!!
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