なつぞら あらすじ 29話

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なつぞら あらすじ 29話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第5週目「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」に入ります。

ドラマは、オリジナル脚本を大森寿美男が担当します。

5月3日(金)放送される、第29話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 29話は、下記の内容となります。

信哉(工藤阿須加)に連れられ、なつ(広瀬すず)と富士子(松嶋菜々子)は浅草の劇場にやってきた。

ダンサーのステージが終わり再び明かりがつくと、スポットの中に独特な格好をした男が姿を現す。

男はステージの上でひとり歌いだし、やがて音楽に乗ってタップを踏み始めた。

客席の男たちは一斉に、ステージに向かい罵声を浴びせる。

すかさず、男も客を罵倒し始める。

そのとき、なつがその男に向かって声をかけた・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 29話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

どうぞ、お見逃しなく!!
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