なつぞら あらすじ 18話

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なつぞら あらすじ 18話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第3週目「なつよ、これが青春だ」に入ります。

ドラマは、オリジナル脚本を大森寿美男が担当します。

4月20日(土)放送される、第18話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 18話は、下記の内容となります。

乳業メーカーをめぐる富士子(松嶋菜々子)と剛男(藤木直人)の対応に、泰樹(草刈正雄)は心を閉ざしてしまう。

その夜、なつ(広瀬すず)は、泰樹と気が合わない剛男となぜ結婚したのか、富士子に尋ねる。

すると富士子は、剛男が抱えていた境遇や結婚に至った経緯を静かに語りだした。

そしてなつは、演劇部の練習室を訪問。

泰樹のために、自分にできることはあるか、顧問の倉田先生に尋ねる。

以上が、なつぞら あらすじ 18話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

どうぞ、お見逃しなく!!
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