なつぞら あらすじ 17話

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なつぞら あらすじ 17話

広瀬すずさん 主演 朝ドラ 「 なつぞら」早くも第3週目「なつよ、これが青春だ」に入ります。

ドラマは、オリジナル脚本を大森寿美男が担当します。

4月19日(金)放送される、第17話のあらすじの紹介です。

なつぞら あらすじ 17話は、下記の内容となります。

演劇部顧問・倉田先生(柄本佑)から「演劇をやれ」と言われたなつ(広瀬すず)。

すぐに断るなつだったが、演劇をやることが泰樹(草刈正雄)のためになるという倉田先生の言葉に、心が揺らぎ始める。

その翌日、なつと倉田先生は、農協にいる剛男(藤木直人)を訪ね、酪農の現状について質問する。

剛男は、酪農家が抱える問題をなつに説明するとともに、農協が目指す目標をなつに伝えた。

そしてなつは、ひとつの答えを導き出す・・・。

以上が、なつぞら あらすじ 17話の紹介でした。

ヒロイン・なつがアニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく姿を半年間、どうぞご期待ください!

「 なつぞら」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。

どうぞ、お見逃しなく!!

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