半分、青い。 あらすじ 12話

スポンサードリンク
半分、青い。 あらすじ 12話

永野芽郁さん 主演 朝ドラ 「 半分、青い。」早くも第2週目「聞きたい!」に入ります。

ドラマは、脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品です。

4月14日(土)放送される、第12話のあらすじの紹介です。

半分、青い。 あらすじ 12話は、下記の内容となります。

鈴愛(矢崎由紗)の片耳失聴が宣告されて以来、日に日に落ち込み、弱っていく晴(松雪泰子)。

和子(原田知世)をはじめ周りの人たちはそんな晴を気遣うが、一向に元気になる気配はなかった。

鈴愛は律(高村佳偉人)と共同制作したあるものを、晴や家族に披露する。

それは、聞こえなくなった左耳の中で広がる楽しい世界を表現したものだった。

時はたち、1989年。

鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は高校三年生になった・・・。

以上が、半分、青い。 あらすじ 12話の紹介でした。

ヒロイン・鈴愛が七転び八起きで駆け抜ける半年間、どうぞご期待ください!

「 半分、青い。」の放送は、NHK総合にて 毎週月曜~土曜 08:00~08:15 です。
スポンサードリンク

この記事へのコメント